貧困女子ご用達の3つの買い物先

投稿日:2017年2月3日 更新日:

貧困女子御用達の買い物先は3つあります。

夕方から夜のスーパー、地域のパン屋、リサイクルショップです。

スーパーの食品売り場は、夕方から夜にかけてタイムサービスと称して、お弁当やおかずを半額で販売することが多いです。

お弁当を安く買った後は、冷蔵庫に入れておけば数日は持たせることができます。

貧困女子ご用達の3つの買い物先

中身を別の容器に移し替えて、冷蔵庫の冷凍庫に入れて保管をしておくのも一つの手です。
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貧困女子御用達の買い物先(1)夕方から夜のスーパー。

冷凍状態にしておくと長期間の保存ができます。

安く購入できたおかずも冷凍保存しておけば、後でご飯のおかずにして食べることが可能です。

あと、野菜はもやしが安いので、貧困女子は頻繁に食べることになります。

スーパーによっては、200gのもやしを10円から20円で買うことができます。

お湯を通す必要がありますが、栄養分が豊富なので食べる価値は十分あると言えます。

他にも見切り品と表示されている野菜。

痛む直前の場合がほとんどなため、半値以下で購入できる場合があります。

購入した後は、貴重な栄養源として貧困女子のために活躍します。

また、期限が近づいたカップラーメンも狙い目です。

98円の値段が半値になれば、大量に購入する好機と言えます。

カップラーメンは期限が切れたとしても、冬場なら1ヶ月程度は気にしなくてもいいです。

貧困女子御用達の買い物先(2)地域のパン屋さん。

地域のパン屋には、時々ではありますがパンの耳を置いていることがあります。

焼いたパンの耳にあたる部分を切り落とした物なので、本来は捨ててしまう場合がほとんどです。

ですが売られている場合は、量的には食パンよりも多く値段も格安なため、買っても問題ありません。

パンの耳は味が濃く栄養も豊富なため、よく噛んで食べれば身体に良い影響を与えてくれます。

やや硬い食べ物なので、よく噛んで食べていれば顎を鍛える結果につながるだけでなく、お腹に溜まりやすい効果も期待できます。

なので、自然とパン屋に通うことになりますが、同じことを考える人がいる場合があるので注意です。

貧困女子御用達の買い物先(3)リサイクルショップ。

お金が少ないことから、リサイクルショップで買い物をする機会が増えます。

流行が終わった娯楽の品があった時は、買ってみるのも悪くないです。

狙い目は100円程度で購入できる物です。

使わなくなったとしても損をしたとは感じなくて済みます。

何でも販売しているリサイクルショップの場合。

誰かが使い終わった下着や衣服も大量に売られています。

衣服を販売している店の定価の半値以下で売っている場合が多いため、貧困女子は定期的に足を運びます。

在庫が山積み状態になっている衣服があった時は、何らかのセールを行っていることがあります。

セールを利用すれば更に費用の削減ができるため、狙わない手はないです。

自分だけではなく家族の分も買っておくと喜ばれます。

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